即時無痛インプラント協会代表 美人過ぎる女医さんがいる原田歯科の引き寄せ歯医者の原田幹夫が、誰も書かなかったインプラントの本音を語り、あなたにとってお得な情報を提供します。

即時無痛インプラント協会 代表 美人過ぎる女医さんがいる原田歯科の引き寄せ歯医者 インプラント認定医、アンチエイジング学会の認定医が、世界ナンバーワンのユサナUSANAサプリメントで多くの方を美しく健康で幸せにします。トップアスリートも使う安心安全で高品質のサプリメントでインプラントや歯周外科の成功率も上がります。

プラトンインプラント、千葉の認定医の原田歯科クリニックで使っているHAハイドロキシアパタイトコーティング・インプラント

こんにちは!

即時無痛インプラント協会代表代表 引き寄せ歯医者の原田幹夫です。


※ 30年間インプラント治療に関わってきた中で他では知り得ない情報を
週に1回メルマガで発信しています。
http://sokumutsu.net/lp/

即時無痛インプラントの原田歯科クリニック

先日も千葉市若葉区の原田歯科いらしたのですが、インプラントについて
調べまくって結局混乱してしまった方がいます。
未だにインプラントを頭から否定する方が歯科業界にもいるのですからびっくりです。

インプラントについて正しい知識を普及するために
本音の情報を発信していますので、ぜひメルマガに登録して下さい。
本文中にフリーメールアドレスだと届かないことがあると
書いてありますが、実際は多くの場合 届いてますので
安心して登録願います。

http://sokumutsu.net/lp/

sokumutsu.net

.......................................

先日1万円寄付してきました。
場所はかつて日露戦争の停戦合意をした中国は遼寧省 旅順の会見所の跡地です。
中国は今でも経済開発が進んでいて5年前のガイドブックが役に立たない状況です。
しかし、かつて乃木将軍がロシアと停戦合意した会見所は中国人には興味のない場所で
中国政府からも見捨てられ壁は朽ちて雨漏りがする状態になっていました。
 ここは日露戦争の時は野戦病院として使われたとのことで
負傷した兵士が乗せられたという板が今でも残っています。
 ここに興味があるのは日本人くらいで入口には案内板もなく、
連れてきてくれたタクシードライバーも近隣の人に何度か道を聞いて
やっとたどり着くことができる有様でした。
 さて、ガイドブックには入場料金が必要とありましたが、
中に入ると特にお金を徴収されるわけでもなく、
胸に札をつけた日本語を流暢に話す方が案内してくれました。
 展示室には写真撮影不可の一角があり、そこには命からがら
かつて200万人が住んでいたという満州国から日本に引き上げた日本人が残していったという
備品がいくつかありました。
 水晶の中に文字盤が輝くオメガの時計、昔の日本人が使っていた映画でよく見る懐中時計、
琥珀の置物、薩摩切子のぐい呑みやコップなどかなり品質が良いと思われる品々がありました。
 
以下、明日に続きます。
.........................................

原田歯科クリニックで行っているインプラントの紹介の続きです。
プラトンインプラントについてです。

プラトンインプラントは当初は1980年代にいち早く日本に上陸したスイス製の
ITI(アイティアイ)インプラント(今のストローマンインプラント)の
エコノミーバージョンとして開発されました。
純国産のインプラントです。

 日本で開発されただけあってアゴの小さい日本人に合うようなインプラントをそろえています。
何度も言いますように元々インプラントスウェーデン、スイス、ドイツなどの
欧州から入ってきたものなのでヨーロッパの躯体が大きい方のアゴにも入るような15ミリとか
17ミリのとても長いインプラントがある一方で
一番短いのはせいぜい8ミリのインプラントしかない状況でした。
 いきなり15ミリとか17ミリと言われてもピンと来ないかもしれません。
普通私たちのアゴに入れるインプラントは10ミリとか8ミリのものがほとんどです。
日本人はアゴが華奢な方が多いですから体がデカい欧米人と同じ長さのインプラント
入るのは限られた方になります。
 正確にはストローマンインプラントでも、長さ6ミリのインプラントもありますが、
2本連結して入れないといけないなど制約がありました。
 このプラトンインプラントには、発売当初 コピー商品で適合性が良くないという批判も
ありました。

 その後、改良を加えて骨の量が少ない方にも入れられる工夫がされるようになりました。
とはいっても、改良に大きな働きをされたのは開業医の先生です。
大学の先生はデータ作り、実験などに大きな貢献をされてますが、
インプラントの使い勝手を良くするアイデアを出されているのは開業医の先生のほうが多いです。
 たとえば上顎の臼歯(奥歯)にインプラントするときに動きにくいようにする工夫も
東京の開業医の方が考案したものです。
 それ以外に骨の厚みが少なくてインプラントを入れるには骨造成法(GBR)という
痛くて腫れやすい、時には顔の皮膚に内出血のアザが数週間できてしまう方法しかなかったのに、
それをなくす方法を考案したのも開業医です。

..........................
以下、明日に続きます
.........................
 
 6月もインプラントの予約が入っています。
インプラントは決して治療費が安くありません。
来年に消費税が上がるかどうか確定してないようですが、
もし上がるとインプラントなどの自費診療の負担金も上がります。
 治療の期間も長くなりがちです。
1年間はあっという間に過ぎてしまうので、早めにご相談下さいね。

www.chiba-anshin-implant.com

千葉 インプラント 原田歯科クリニック


まずは今スグ!クリックして中を見て下さい。

help@uhappy.tv

連絡を待ってます。
………………………………………………………
今日の格言

Stay busy (Les Brown)
動き続けていると色々なすごいことが起こりますね。
………………………………………………………


〒264-0028

千葉市若葉区桜木2-16-24
原田歯科クリニック
お電話 待ってます!
TEL 043-232-9988

f:id:it-og-puresmile:20160603075614j:plain